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ものを見る時どのどのような形で見てるか2パターンあります。
「中心視」と「周辺視」です。

以下のURLから拝借
http://suddenattack5.blog18.fc2.com/blog-entry-1274.html

人間の目はものを見る時に2つの見方(見え方)があります。
「中心視」と「周辺視」です。
中心視は網膜の中心部を使って一点を凝視して見る事で色や形を正確に捉えるのに適しています。
日常生活においてはテレビを視たり、写真を見る時などの場面で意識的に使っています。
周辺視は網膜の周辺部を使って視野の周辺部を漠然と見ることで動きや位置を捉えるのに適しています。
階段を登ったり、箸でお茶碗のご飯を持ち上げるなどといった動作の時に無意識で使っています。

人間の平均的な視野は左右180度・上下150度ぐらいが限界ですが、
この視野角度内において中心視で見る事が出来るエリアは視線中心付近のごく僅かだそうです。
逆に周辺視では中心視よりもずっと広大なエリアを見る事が可能。しかも訓練次第でそのエリアを広げる事が出来ます。
周辺視は野球やサッカーなどあらゆるスポーツ競技においてトップレベルを目指す為に必須のスキルと言われており、
専属のトレーナーを用意してビジョントレーニングしているプロスポーツの団体・選手も少なくないです。

一度に得れる情報量が多い、というメリットの他に「中心視よりも反応速度が早い」という利点もあります。
意識下と無意識下での脳への伝達スピードの違いからこうなっているようです。
他に、目に余計な力が入らないので目の疲労度も格段に違うようです。

FPS(eスポーツ)においてもプロゲーマーと呼ばれる人達は専用ツールなどを用い積極的に周辺視のトレーニングを行っている人がやはり居るようです。
専用トレーニングをしないまでも必要に迫られて感覚的に鍛えられているプロゲーマーはかなり多いと思われます。
大半のFPSゲーマーは中心視を使ってプレイしている事がほとんどだと思うので
周辺視を用いてプレイすることで今まで自分が限界だと感じていたプレイヤースキルの壁をぶち破る事が可能になるかもしれません。



■周辺視トレーニング
ニーソちゃまの記録は3回やって最高記録は18.969秒だったよ!よろしく!みんなもやってね!

■他
http://www.sokudoku.org/

下のリンクにFPSに関するトレーニングゲームを追加しました。
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 ほんのちょっとサドンやってる
かなり久々にSAをやった。

身内がSAを久々にやってたから内戦とクラン戦に参加したが、弾がマジで当らねぇwwww
酷かったww

で、内戦続けてるうちに少しずつ慣れてきて今日のクラン戦で星二人と相手した。
マジで弱かった。星二人KD60%超えてたが、流石にアレは垢買ってるべ。弱すぎてびっくりだわ。

だって弾当たってないし、立ち回りも連携も単調で読みやすい。

結果
2011y04m13d_043823329.jpg






全員DKさせて勝ちました。フルボッコです。ちなみにオレの垢は適当に作ったサブですw

最近は星ホントに増えたなーーー。
クラン戦KDは60%維持してましたw
超久々にSAログインしたら、SAの誤永久垢BANされたアカウントが今更戻りました。
フレンドが随分消えました。しょうがない。

マジでネクソンうんこだわ。もうSAやってないんだけどね。
謝罪のメールもなしですよ。何なんですかね。

AVAももう一ヶ月近くやってない。
真面目に生きてます。


まぁ、これだけは言える

SA活気なくなったなぁ・・・・。色んな有名プレイヤーがいなくなった気がしますね。
そして周りでSAやってる友達も殆どいない。
LDHクリアして ヴェノムが当たった!!!
やった!!
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遊戯王たまにやる。
格ゲーは引退した。
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